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密かに民生さんとCoccoさんのコラボを願っているアラフォーです。存在の耐えられない軽さ。ww
レポ 7/8 「ユニコーンツアー2014 イーガジャケジョロ」 大阪城ホール 千秋楽
2014年11月05日 (水) | 編集 |
「ユニコーンツアー2014 イーガジャケジョロ」
7/8 大阪城ホール 千秋楽。


前日に続き、とうとう来ましたイーガジャケジョロファイナル!
二日間来れたことをいろんな人に感謝します。

そして、前日に引き続き超蒸し暑い、立ってるだけで汗だくだく。
今日はIPHONEがサクサクしていたので、Uc宝くじ挑戦。
結局C賞。

IMG_4908.png

カバンにぶら下げておきました。
昨日とあまり変わらない会場前ですが、
昨日は見つけられなかったポポちゃん。

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そして、昨日とは違うUc宝くじの特賞。

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あちこち写真を撮りまして。

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IMG_4917_ks.jpg

早々に、腹ごしらえ&涼を求めてIMPビル。

csho.jpg

開場時間くらいに、さっさと会場入り。
団扇は昨日のを持参して。もちろんブレスレットも。
今日は17列目。
昨日確認したときは、二ブロック目の一列目だったのに、
今日は二列目になってました。
相変わらず場内でも写真撮り放題でしたが、
さすがに幕BACKに堂々とポーズ取って記念写真してるグループは
注意されてました。やんわりとだけどね。
スタンド席の上の部分はシートで覆われてました。
今回、そんなに入らなかったのかなぁ。
私の前のカップル、頭一つくらい違う身長差があったのだけど、
時々彼女を自分の前に置いていた彼氏。
そのまましておいてと願うウチ。(景色が良くなるので)
スクリーンとステージを見るには、少ししんどい位置でもあった。
(昨日はスクリーン見やすかった。)

開始、12.3分推し。

<7月8日(火)大阪城ホール二日目>

本日の衣装は黒ツナギ。

◆夢見た男

♪バッバッバリアッバリア…これも聴き納めかなぁ。
もう、ウチの耳にはEBIさんの歌声は歌詞がわからないくらいの
ノリ&エコーでございました。

「オーケイ!カモン!オオサカー!」

の雄叫びの後、昨日同様出てくるピンクのツナギフラフーパー隊。
そして、最後は昨日と違う吉本芸人が1人。
ウチはこの人苦手なので、テンション少しダウン。
(あえで芸人の名前は表記しません。記憶に残すの嫌なので。)
今日も大きなフラフープを頑張って回すEBIさん。
民生さんの「はい、もういっかーい!」の声に奮起して再チャレンジ。
それを見ながら、笑いをこらえてコーラス熱唱民生さん。

◆KEEP ON ROCK’N ROLL

昨日より、席がステージに近いのでよく見えた。
一緒に歌ってて気持ちいい曲です。

◆スターな男

イントロ流れると、ウオー!っと盛り上がる。
♪振り返るな振り返ると終わり…はお客に歌わす。
もちろん、全力で歌います。
やはり昨日同様、後ろのスクリーンには未来のユニコーン(笑)
しかも、ツナギも一緒だった。何パターン録ったの?
高齢テッシーは、帽子もちゃんとリンクしてた。凄い。
ちゃんとメンバーのソロに合わせて演技してるし。
変なところこだわるなぁ。
やっぱり最後の高齢川西ソロで笑ってしまった。
民生さんもそれ見て笑ってたよ。
吹き出しながら「ありがとー!」って終わってた。
演奏後のザワザワ感ハンパ無かった。
高齢ユニコーン、(多分出る)ライブDVDの特典映像に入れて欲しい。(笑)

最初のMC

「こんばんはー!ユニコーンでございます!」

今日はテッシーから入った。

「蒸し暑いですね…(笑)
 「しかし、なんと今日はツアーの最終日でございます!
「いやいや…お世話になりしたね…最終日まで…」
 「ま、みなさんが全員(ツアー全部)来てくれたわけではないですが…」
(笑)
「全国の皆さんを代表されているわけですよ!」
「代表されて(笑)…最終日は個人的には大事なんでね…
 「大阪なんで多分…大丈夫だと思いますけども…」


打ち上げですか?

「いや…僕たちもね、ご覧のようにだいぶ年を取りまして…
「老けて参りましたね…」
「昔のように…」
「若々しくやりましょう!
「は?…」
「若々しく行きますよ!

お客にアピるも、

「いや…若々しくやらなくていいよ…

「え?いいの?…じゃ、さっきの映像のように…」(笑)

と、スクリーンの高齢ユニコーンを意味すると、
民生さんがちらりと後ろを見て、

「…ま、アップで見たらあんなモンだって事よ。(笑)
「あんま近くで見るモノじゃないよね。」(笑)

少し沈黙の後

じゃ、そう言うことで…」
「(小声で民生さんに)いいの?」
「え?…何を?…間違ってないよね?」
 「…じゃ、お願いしまーす!」

メンバー紹介がなかったのですよね。

◆あなたが太陽

川西さんのソロ部分がとてもねちっこい歌い方だった。
♪ジュレジュレを一生懸命一緒に歌ってみたけど結構難しい。
民テシステップあり。苦笑いに近い笑顔でステップ
行った公演全部、足下見えませんでしたが。

◆頼みたいぜ

いや、今回のツアーでコレ聴けると思ってなかったから
本当に嬉しかった。
全力で♪バックゴーゴーでした。

次の曲前、ステージに再び設置されたピンクのエビデモドア。
そこから張り切って登場ニセンカズシ。

「えーびーでーもーどーあーーはっはっはっはっは~」
 「うふふふふふー…ひゃーはっはっはっ…


え、EBIさん壊れました?!

「今日はね、最終日ですよ!」
 「なんで、この愛しのエビデモドアも今日でサヨナラと言うことで…」
 「皆さんには、そんな思い入れはないと思いますけども…」
(笑)
 「僕としては、コレを何とか残したい!…だから廃棄される前に
  誰か引き取ってくれないかな…」


お客さん欲しいアピール結構ある中、

「えー、では早速…おーまえベイべー…」
「うははは。」

次に進もうとするEBIさんに、
フッといて無視かい!て感じで民生さんウケる。

◆お前Baby

相変わらず酔いしれて歌うEBIさん。
昨日同様♪マシュマロのリズムがベイベ×3のところ、
民生さんに歌わせようと近づくEBIさん、
しかしマイクのタイミングが合わず、民生さんの声が拾えてなくて
二人で苦笑い。それ見て川西さんがウケてた。
間奏中

「オーケー!さあ、今日の大阪城ベイベーはぁ?」
 「今年2014年、ニセンカズシイヤーと言うことで」
 「20列の14番!座席の下を見てください!」
 「何かイイモノがあるはずです!」


それだけ言ってしれっと歌い続けるEBIさん。
客席は20列に注目しつつもステージも見たいし…的な空気。
関係なく歌いきるEBIさん。

「どうもありがとー!オオサカベイベー!イエーイ!

さっさと次の準備に。
ステージでは、ブルースハープを慣らし吹きするABEDON。
ウッドベースも用意され、そして民生さんは袖に消えていく。
気が付いたら、リーゼントにサングラスのEBIさん。

「パワーアップして戻ってきたぜぇ

なんか、スギちゃんぽい気がした。

「そういえば、さっきの20列14番…どの辺りですか~?

一生懸命バラをアピールする20列14番のお客さん。

「(見つけて)あ!ありました!真っ赤なバラが!オッケー!」
 「そう、あなたが“ニセンカズシベイベー”です!


◆看護婦ロック

イントロが始まるのだけど、何故かEBIさんは色っぽい吐息連発。
青江美奈さんの“伊勢佐木町ブルース”のような。(笑)
そう、今日もボーカルはEBIさんです。
ABEDONの看護婦ロック聴きたかったなぁ。
いつの間にやらウッドベースを演奏していた民生さん。
おぼつかない指使いにみんな注目。
夢見た男バリにノリノリのEBIさん。途中

「俺たちのリーゼントにビビッてんじゃねーぜ!

とか言ってたような。
ABEDONの激しいハープ演奏の後

「ギターはIT社長!ハープはABEDONでしたー!」
 「キャモン!ベース!OT~!」
 「ドラムはコンド55号!ボーカルはニセンカズシでお送りしました~!」
 「どうもありがとう!さよ~なら~!イエーイ!ヒャッホー


最後まで超ハイテンションのEBIさん。最後、

「イエーイ!ロッケンロール!WAO!」

で次の曲。
定位置戻るEBIさんに、ABEDON。

「はい、EBIちゃんオツカレー!
「ありがとー!イエーイ!」
「イエイ!」
「WAO!イエイイエイ!」
「イエイイエイイエイ!EBIちゃんオツカレー!」
「えっ?!アリガトー!イエイエイエイエイ!」

手で振り付けしながら、暫くこのやりとりをしつこく二人で。(笑)

◆WAO!

ABEDON♪ブルーNOボード エッジOH切る インサイドアウト~の歌詞を
♪文明よー 進化してもー 台風一つー と歌ってしまい、
途中で気づいたのか、あれ?って感じの時にスクリーンに大写し!
メンバーの方見て、照れ隠し?わははははっと大笑い。
メンバーも、途中からABEDONに歌詞あわせてコーラスしてたんで、違和感なかった…(笑)
間奏中もEBIさん「ベイベ!」にABEDON「イエイエイエイエイエ!」と答えたり。
二番に入るとき、
♪カラーフルだぜ RUSHの子だぜ…と歌いながら、

「…てか、俺さっき歌詞間違えてない?」(笑)

♪まかれーてます さまーよってます…

「…てか、さっきやっぱり俺…」

と言いながらもマイクパフォーマンス!

♪文明よー 進化してもー のところは相変わらず民生さんが歌い、
ABEDONに負けずに、マイク使ってパフォーマンスしてました。
曲終わり、民生さんが「ABEDONー!」と叫ぶと
またまた「イエイエイエイエイエ!」とABEDON。
よっぽどお気に入りなんですね。
次の曲行く前、ABEDONのMC

「日本の皆さん、今日はロシアへようこそ!」
 「心なしか少し寒いんですが、ちょっと俺のトーキングをココで…」
 「私があの有名な…ガガーリンです。


民生さんを見ながら、

「そして彼がマーガリンです」

民生さん、え?て感じだけど一礼。
次にテッシーを見ながらABEDON、

「そして彼がゆうこりんです」

「(ニコニコして)どうも!コリン星から来ました」

わかってるな、テッシー。

「というわけで、俺たちはロシアで大金を手に入れたんで
  その成果をココで発表したいと思う。」
(拍手)
 「まずギターをチェンジさせてくれ」

昨日同様、スタッフが袖からフライングVを持ってわさわさ登場。
お客さんはこの時点で、昨日と同じ事があるのか?
またABEDONはギターをプレゼントするのか?ともしやの期待を振りまいて。
ウチはこの時点でまた双眼鏡で見ていたのだけど、
フライングV軍団の中に、リースーツを着てる人を発見。
あ、今日はアンコールでメンバーのリースーツは無いな…
なんてツレと話していた。
その後、民生さんも軍団の中にリースーツを発見し、
最初はマイクオフで「ブルース・リーが居るぞ!」とウケていた。
ギターチェンジショーが続き、
ABEDONギターやけいおんギターなどを装着しては、姿見でチェック。
「違うな…」とつぶやいてはまた次のギター選びへ。
そのうち民生さんが

「なーんでブルース・リーが居るんだよ!(笑)」

とつっこんでました。他のメンバーもそれで気づいて大うけ。
そうこうしてると、

「トーンが強調されてるギターです」


と言った後、姿見で見ようとしたときにどうやらストラップ?が外れたらしく、

「よし、じゃ今日はこれをあげよう…壊れたから…

昨日に続いての太っ腹企画に会場騒然!
欲しい欲しいと訴えるお客さんの中から、一際大きな男性の声。

「200万!」

会場は驚きと爆笑と拍手。
ABEDON気に入った?にやっと笑って、

「(声の主に)ちょっとこっち来い!

会場大歓声の中、スタッフに誘導されながらステージに近づくお客さん。
本当にギターを手渡した!
それを会場に向かって高々と掲げるお客さん。
万感の拍手の中、それを手に席に帰るお客さんを見ながら

「200万凄いね!…でもあいつ、200万持ってるのか?(笑)

そんなカジュアルな着こなしのお客さん、席に着くまでそれをずっと
スクリーンで追っていたので他のお客さんのざわつきが。
ギター渡した客に向かってABEDON

「釣りはいらねーぜ!」
「違うだろ!こっちの話じゃないわ!」

そう、おつりを貰うのはお客さんの方ですよ。
そして昨日同様

「じゃ、お前それ、オークションに出せよ!
 「それをユニセフに募金しろ!…釣りはいらねーぜ!」
(笑)

そして、

「愛してるぜ!」

と投げキッスするABEDON。お返しの投げキッスするお客さん(笑)

ギター交換SHOW再開。
またまたメンバーも参加で、我の我のと新興宗教状態。
すると民生さんのギターを受け取るABEDON。

「形が違うじゃねーか!」

と、すぐ返す。
そして、いつものギターに落ち着き、場所を移動するABEDON
その時民生さん、歩いていくABEDON見ながら

「風が吹く丘だな!風が吹き抜ける丘だろ、そこは!」

定位置に着いたABEDON

「オーバードライブを押すんだ!」

言ったと同時にスイッチオン。
髪をなびかせるABEDONの口からはなにやらハミングが…
また例のあの曲です。

「♪ナーナ ナーナ ナナナー~」←振り返ればヤツが居るヤツです。
「違う違う違う!
「チャゲは良いんだろう?(笑)

その後、続きを歌わせようと?お客さんが手拍子を始め、
それに合わせて次の曲のイントロをギターで奏でるABEDON。
しかし、テンポが速すぎて一端止める。

「早いだろ!テンポが速すぎるだろう?
民「(客に)空気を読め!キーも上がるだろ!(笑)

仕切直しで普通のテンポで次の曲。

◆鳥の特急便

◆俺のタクシー

ツアー最後のタクシーコント。
センターから荷物とともにせり上がるABEDON
そこに、ニコニコ運転手川西さん登場。
ABEDONの手を自分の肩に乗せ、なにやらポケットから取り出し、

「日本タクシー、ご利用ありがとうございます。コレどうぞ。」

と言って、ABEDONにポケットティシュをサービスする運転手。
小豆色のパッケージに本当に“日本タクシー”の白抜き文字が。
にこやかに受け取るABEDON

「これお願いします。
「お預かりします。

と川西運転手に荷物を預けるのだけど、わざと川西さんが
置きにくいような持ち方をさせて、自分の定位置に行くABEDON。
その間、悪戦苦闘しながら

「この持ち方、トランクに入れづらいんですよね…。」(笑)

といいつつも何とか納める。(拍手)ABEDONに向かって

「本日はご利用ありがとうございます!どちらまで?」
「USJまで…」
「銀行ですか?」

多分、川西さんのボケだったのだろうけど、
ABEDON、真剣に間違えたと思ったのか、動揺しながら。

「え?!…ゆ、ゆー…UFJでした!

と照れながら訂正。しかしお客さんも???
いや、USJで合ってるよ!みたいな空気。
しかしにこやかに川西運転手。

「遊園地ですか?
「えっと…ユニバーサルスタジオ…なんとかって言うところに…」
 「カムホーム!」

「カムホーム?(笑)地球の方じゃないんですね。」

カムホーム!を声を替えて連発しながら自分でウケてるABEDON。

「(さっきのは)USJで合ってるのか…。
「今日はお一人ですか?…」

と言ってる間に、他のメンバーすでに袖から出てきて準備。

「ツレも居ます…」
「そうですか。お連れの方も一緒にご乗車下さいね。」

準備するテッシーを見て川西さん、昨日からの流れ?

「奥様ですか?(笑)
「カムホーム…

ちゃんと答えるテッシー。(笑)
演奏中、地名がグダグダ(笑)疲れてたのかな?
最後の方、笑って歌えなくなってるメンバーも居た。
川西さんがそれぞれメンバーのそばに歌いに行くんだけど、
ABEDONのところに行ったら、ちゃんとティッシュを返して貰ってたり、
後ろ向きに台から降りるとき、ABEDONに手を添えて貰ってたり。
またEBIさんの隣で、一緒にステップ踏む川西運転手。
動くなぁ、ホントに。
あのスクリーンの映像、ほんとにDVDの特典にして欲しいな。

◆トキメキーノ

◆イーガジャケジョロ

今回は関西弁での歌詞は無かった。(ちょっと残念
♪イーガジャケジョロ フゥ~のところ、最初にEBIさん指名されて、
EBIさん慌てて答えてた。いったんお客にエブリバディでフッたあと、
アベガジャケジョロ!のご指名に慌てるABEDON!♪フゥ~がうわずる。
テシマジャケジョロの後、イーガオーティー!に民生さん、
♪フゥ~と余裕かますも、その後三回くらい繰り返させられる。
吹き出しながらの♪フゥ~ウフフフ…
最後はエブリバディ!でお客さんに何回か♪イーガジャケジョロと歌わせ、
曲終了。

次の曲の前、

「あの…最後のタクシー…」
「最後のタクシーですね。」
「もうアレが見られないんですよ、壊しちゃうから。」
「要らないですからね」
「なんかそう…そう言う意味で見てたんですけどね。」
 「悲しくなって来ちゃって…←ほんとに切なそう。
「同じ事思ってたよ。」

後ろから川西さん笑顔で、

「民生にあげるよ

即答で

「いや、要らないっすよ!
「じゃ、テッシーにあげるよ。」
「あ、でもエビデモドアよりは…」
「かさばらないね。」
「部屋に置けそうだよ。」

と、EBIさん見ながら。

「え?いや、あ、大きさはね。」
「じゃ、EBIの家に…」
「いやいや…
「EBIん家にタクシーを…
「僕はエビデモドアが心配で…」
「だから持って帰りゃいいやん。

言い放つ民生さんにEBIさん戸惑う。
まだまだクールに言い放つ。

「それぞれみんな、自分のことは自分で始末せーよ!
「だって、民生が欲しそうな顔してたからさぁ…」
「してないわ!
「してたよー、エビデモドアは民生が持って帰るんだなって
「…してませんけど…どっかに寄付すればいいんじゃないの?」
「え?まあ、欲しいって人がいれば…」
「例えば幼稚園とかそういう所に…」
「タクシーも二台あるよ!」(笑)
「乗って歩けるよ。」

欲しい~!と訴える客の声の中、

「まあ、どっか幼稚園とかで欲しい方は言ってください(笑)」
 「あのドアね、思ったよりでかいんですよ。
 「まず、普通の家のドアには入らないよね?」

「だったら、横にして入れて…ソファー代わりにはならんか?」

それ聞きながら、一端考え込んだような表情の民生さん

「…ソファー?
「だから、横にして…

と一生懸命説明しようとするテッシーを見て、

「(呆れた感じで)…さ、しょーか…←次の曲行こうの意味
「しょ、しょーか…(笑)

時々出る、広島弁か関西弁かわからないニュアンスの民生さんの言葉好きです。
体勢整え、

「では、次の曲に行きたいと思います。」 
 「曲のタイトルを…エビデモドアの方から…
(笑)
「では、久しぶりに行かせて頂きます!
「いやいや(笑)今日のお客は久しぶりかどうか知らないだろ!」
「あははは!そうか…(笑)
 「それでは……みっ…」

と、止まるEBIさん。

「(振り返りながら)えっ?!←どした?て感じ。
「間違えた…それでは…」
 「みんな…♪とっても大好き~~!」


多分ドラえもんの歌(♪あんあんあん とっても大好き~)の
メロディーで行きたかったのだろうが、
全然違う節になってて、他のメンバー大うけ。

「早口カレ~~!」

◆早口カレー

この曲、確かにしっかり聴けば結構早口ですよね。
♪心の声が 僕の歌さ 言葉は 少なめで…
ていう歌詞、好きです。

◆We are All Right

しっとりめの曲が続きます。
冒頭これまた、ABEDON歌詞を間違える。
♪歌を愛する人たちが~ 翼をたたみ始めてる~なんですが、
♪君を愛する僕たちは~ 翼をたたみ始めてる…とちょっと
歌詞的におかしくなってました。
気づいてたのかなぁ?

◆それだけのこと


センターにテッシー1人。
昨日よりは、好調な感じのテッシーソロ。
曲終了時に、満面の笑顔で手を振りながら
奈落に降りていくテッシー。

◆新甘えん坊将軍

激しい川西ドラムをバックにまたまたせり上がりテッシー。
演奏しながら歌いながら、Tシャツ爆弾飛ばしまくり。
残念ながら、今日もゲット出来ず。
楽しそうなんだけど、なかなか必死なテッシー。
お客さんもどっちかというと、Tシャツゲットに必死。
ま、この曲は歌詞聴かなくてもいいか。(笑)

◆ユトリDeath

そしてやっぱりスモーク全開のステージ。
途中から完全に、川西さん消えました。
そして、最後にはメンバー全員ほとんど消滅。
せっかくかっこいいのにぃ~。
このデス声民生さんは、次回いつ聴けるんでしょうねぇ。

◆オレンジジュース


阿部民のハモリはもう、もう、もう…言葉になりませんて。
再結成ユニコーンの中でも、大好きな楽曲。

◆さらばビッチ

「頼みたいぜ」とか、この曲とか聴くとZZZツアーが蘇りますね。
甲殻類ラッパー、電大ではやらないのかな?あ、ドラムが居ないか。
今回唯一の民生さんドラム。ちゃんと見てましたよ。

◆服部

ハンドマイク民生さんの雄叫び!
何回聴いても盛り上がりますねー!イヤ楽しい楽しい!
最後ハッ!ハッ!と言いながら奈落に沈んで行く民生さんが
すぐ見えなくりました。
曲終わってもまだ上半身は出てしまってて、
腕上げたまま自分でひょこっと体沈めてたらしいです。

◆大迷惑

で、再登場の競り上がりは腕を替えて上がってきて。

「オオサカーー!!」

途中、

♪逆らうと
♪首になる ←客にマイク
♪マイホーム
♪ボツになる ←客にマイク

と珍しいところで、お客さんにマイク向けて歌わせて
ちょっと嬉しそうに笑いながら歌ってた。
いやー、汗かくかく。息切れる切れる。(笑)

◆Boys&Girls

で、まだまだ激しい曲が続きます。
続いてはABEDONです。

「ボーイズアンドガーーーールッ」

でキラキラテープ発射。
今日は余裕でゲットです。で、またまたスタッフさんが
腰をかがめながら拾い集めて、後ろの方々にテープを配布してました。
間奏中、センターに川西さん以外の4人が並んで、
演奏しながら、交互に立ったり座ったりしてた。
昨日もやったのかな?見えてなかったかも。
(あまりスクリーンも見てなかったから…)
二番の冒頭、やはり川西さんに歌わせる。
その時は前の4人が全員しゃがんで、川西さんにスポットを!
さすが!しかし川西さんの歌、何かメロディが違う…(笑)
そして曲の最後、

「サンキュー!オオサカー!」
 「イエイイエイイエイ!イエイイエイイエイ!…」


と何回も繰り返し、スピードが増し、最後三三七拍子っぽくなってた。

「愛してるぜ!」

で締めくくる。これがABEDONだって感じ。間髪入れずに次の曲。

◆Feel So Moon

昨日購入したLEDブレス。最初から装着はしていたのでLEDスイッチオン。
ステージ上で民生さんは青色をしていたので、やはり青が欲しかった。
今日はより座席が前だったので、後ろを振り返るとかなり綺麗な
客席になってました。
メンバーもそれぞれに、景色を楽しんでいたような。

「ありがとーございましたーーー!」

で、本編終了。
いや、後半の怒濤の選曲は本当に疲れた。

◇アンコール

最初、手拍子であおっていたお客さんが、ヒゲダンス流れる直前に
突然「アンコール!アンコール!」って言い出して。
今までそのパターンは無かったので、えっ?と思ったのですが、
どうやら、袖でABEDONが先導して「アンコール!」と煽っていたようです。
やがてABEDON登場。
今日もカーリング帽子に、扇子とポンポン、そして付け髭。
そしてヘリウムガスボイス。

「ワタクシ達ユニコーンにアンコールをどうもありがとう!」
 「ちょっと甘えさせて頂いてもう少しやっても宜しいでしょうか?」
 「それでは、メンバー紹介致します。川西幸一こと、コンド55号さんですー!」


川西さん登場。モップかと思ったらそうでもなかった川西さんのかぶり物。
熱出たとき、頭に置く氷水入れみたいな。

「この方がコンド55号さんです、どもどもどもども…イエイエイエイエイ!」

ここでも?

「実は今回のツアーで、川西さんは全国を応援して廻りたいとおっしゃったのですが、
  応援するのも、今日で最後と言うことで…宜しいですか?」


頷く川西さん。

「それでは…ナニを応援しましょうか?」


マイク外して二人でごにょごにょ。会場指さす川西さんに、

「あ、“ここに来ている皆さん”!」

頷く川西さん。

「…字余りじゃないですか…?みーなーさん!にしますか?」
 「…“みなさん”だと、女の人みたいでおかしくないですか?」
←ミナさん?

ちょっと考えて。

「じゃ、俺たち…あ!ゴメンなさい、そんなキャラじゃないのに…(笑)」
 「僕たちで行きましょうか?僕たち、私たちは…」

反応のない川西さんに、

「ご不満ですか?
(笑)

そんなことないという川西さんの対応に、

「それじゃ、“僕たち”で…」

恒例の三三七拍子。そして川西さんの生声で

「フレー!フレー!ぼ・く・た・ち!」
「フレ!フレ!僕達!フレ!フレ!僕達!ワーァ…チャ・チャ・チャ!」
 「ありがとうございます!なかなかの滑舌でしたねぇ」
(笑)

“ぼくたち”が言いづらいみたいで、

 「僕これでもねぇ、テレビで司会もしたことあるんですよ…(笑)」
 「続きまして、奥田民生こと、OTさんですどーぞー!」


袖から出てきた民生さん、出てくると同時にABEDON連れて左側のステージへ。
二人で、交互に立ったり座ったりして遊んでたら、さっさと川西さんが
“フレー!…”と始めてしまったので、慌ててそれぞれセンターへ。
民生さんもうちょっとやりたそうだった。(笑)♪チャ・チャ・チャの後、

「なんや?ボクタチって!
「いや、僕達ですよ!あと、このチャ・チャ・チャはもう僕達のモノなんで、
  あなた達(客)も“僕達”なんで、あなた達もやって良いですから!」
 「ここにミュージシャンは居ませんよね?」
(笑)
 「コンサート会場以外でもやってくださいね。」(笑)
 「しかし、“僕達”ってかなり言いにくいですねこれ…(笑)

そして、テッシーを呼び込み、続いてEBIさん。

「それでは、堀内一史さんこと、ニセンカズシさんです、どぞー!」

と同時に昨日同様、フラフーパーズを連れてEBIさん登場。
その最後に、あの芸人も出てきました。

「では、お願いします。」
「えー、では紹介します!“SO.ON project”の…かわいい少女達です!」

なんか言い方がやらしいぞ。(笑)少女達にマイクを渡す。

「何かアピールしますか?宣伝とか無いですか?」

と少女達にマイクを渡す。
昨日よりは、はきはきとアピールする代表の子。
8月にCDデビューするので宜しくお願いします!との事でした。

「良い宣伝でした!そして、今日も吉本から…」

と例の芸人を紹介。(ウチの都合で名前は記載しません。)
なんかネタ?してたみたいですが、ウチの記憶からは消しました。
相変わらず、他のバンドを平気でけなしていましたね。
そう言うところが苦手なんです。
この芸人がネタしている間、視界から消したいのでずっと双眼鏡で
民生さんだけ見てました。

hige.jpg
※ウチの視界イメージ

時々、あまりのスベリ様に、逆にウケてる民生さん。
ただ、ネタの最後に「奥田民生ー!」と叫ぶとオチが付くみたいな
フリをしていて、他の芸人のネタパクリまくったあげくに、
民生さんの名前を叫び、客もワー!って言っちゃうもんだから、
逃げ場無くて民生さんは名前呼ばれるたびに苦笑い。
最後には、呼ばれて背中から振り返りの笑顔!のサービスしてましたけど。
ウチの後ろのお客さん(男)なんて、もう「もうええ!もうええ!!」
と、本当にキレる寸前の声出してました。
他のメンバーは退屈そうにしてたとかなんとか。
ネタが終わったので、早々にEBIさん、

「おつかれさん…拍手~!

とフラフーパーズと芸人を見送る。

「ではアベさん、あと宜しくお願いします~」

と、ABEDONへ。
オタオタと退場するフラフーパーズに、

「帰って宜しいから!早く帰りなさい!」(笑)
 「ありがとうねー!」

見送り終えて体勢整え、

「さあ、それではユニコーンが揃ったところで、
  ユニコーンは今日でツアーはファイナルと言うことで…」
 「なーんで、いつも大阪がファイナルになってしまうのは…
  なーぜなんでしょうか?
 「誰か恋人とか居るんでしょうか?」
(笑)
 「誰が、大阪を最後にしたがるんでしょうか?」
 「僕にはよくわからないですけども…」
 「まあ、僕達も子供じゃないんでね。」
(笑)
 「そこの所は勘弁して頂いて…ホント困るんですけども…(笑)
 「しかしなんと、そんなファイナルを迎えた大阪なのにもかかわらず、
  また来るって話ですよ!ユニコーンが!
(拍手)

OTODAMAですねー!行きますヨー!

「どんだけ、愛人が好きなんですかぁ!ユニコーンはぁ…」(笑)

恋人が愛人に変わってる。それぞれのメンバーに向かって

「気をつけてくださいよ~気をつけてくださいよ~」

と念押し、さらにテッシーにはより強く念押し!
テッシー、迫られて焦る。進行は続く。

「えっと確か9月に…?清水音泉主宰の“OTODAMA”ってやつに…」

と言いかけて、

「あ、間違えました!今の忘れて、もう一回良いですか?」
 「清水音泉主宰の“●▲ダマ”って言うのに来るらしいですよ。」
 「もう、ウチのメンバーはねぇ、愛人のことしか頭にないので、
  タイトルなんて知らないと思うんですよねぇ。
 「なので“●▲ダマ”とは何かを聞いてみたいと思うんですが。」


ABEDON、テッシーの所へ移動して、

「手島さん…●▲ダマ…」
「●▲ダマ?…うーんとねぇ、キ○タマ!←張り切って

メンバー大うけ!タンバリン鳴らしたり、カウベル叩いて爆笑!

「あのぉ…“ダマ”ですから!“たま”じゃナイですから!」
「じゃ、ビー玉!」
「…だから“キ○タマ”じゃありません…
「言ってないって!

テッシーの訂正を無視して、EBIさんの所へ。

「EBIさんは知ってますよね?」
「これですよね!…おとし玉!

カワイク決めた?EBIさんにお客さんから賞賛の拍手。
ちょっとドヤ顔のEBIさん。
それ見て、ABEDON急に不機嫌に?

「…なんて言いますかねぇ、今だから言いますけどねぇ…」
 「格好良すぎるのが、ちょっと腹立つ!」
 「ちょっといい男なのが腹立つ!」


笑いながら、えいえい!と扇子でEBIさんの頭を叩いたりくしゃくしゃしたり。
何のじゃれ合い?(笑)ABEDON、川西さんの方に行きながら、

「えー、EBIさん“キ○タマ”じゃありませんから!
  言葉には気をつけてください!」


言ってないって。

「それでは、川西幸一さんです、お願いしますね。」
 「最年長なんですからね、“キ○タマ”とか言わないでくださいよ!」

収録無いから言いたい放題のABEDON
いつもながら、戸惑いながらの川西さん、

「か、替え玉!

お、今日は言えた!のお客の空気にも関わらす、

「“キ○タマ”ではありません!」

とばっさり。(笑)

「ちなみに、“キ○タマ”は放送禁止用語ではありませんからね。」
「大丈夫ですよ!
「“ちん○”も違いますよね?」

何故か民生さんに確認するABEDON

「大丈夫です!
「(股間に手を当て)出さない限りは大丈夫ですよね。」(笑)
 「さあそれでは、奥田さんは知ってますよね?何か。」
「知ってますよ…アレですよね!…」

と言いかけたところで、ABEDON何かに気づいてウケる。

「ちょっと待って下さい…あなた鼻毛が出てますけど…(笑)
 「あなたウチのボーカルなんでちょっと格好良くないと…

と、ABEDONが民生さんの鼻にぐいぐい指つっこんで整えてあげる。
されるがままの民生さん。
このやりとりがスクリーンで大きく映る。
無事終わり、張り切って民生さん。

「キ○ターマ!…キ○…ターマッ!」

とこちらも悪のり。
こんなストレートなシモネタ民生さんはユニコーンでしか見られませんね。
納得した?ABEDON

「わかりました!それでは九月に清水音泉が主宰するイベントの名前は…」
 「“キ○ダーマ”である。はいかYESで(笑)…」
 「どうなんですか?これ、イベンター的には大丈夫なんでしょうか?
(笑)
 「はいかYESで答えて下さいねー!」

で、次の曲へ。もちろんみなさん団扇準備。

◆はいYES

みんな器用に“はい”と“YES”をクルクル回して。
この曲の後ろの映像もDVDに収録希望。

「ありがとーございましたー!」

アンコール終了。

アンコール2

程なくして、わらわらと袖から再度登場。
定位置に到着。

「ありがとーござーやーっす!」←こう聞こえる

足下カチカチ、ギターをギュギュっと言わせながら、

「はいはい、ありがとうございました…遅くまで
 「最終日ということでいつもだいたい時間がかかるんですけどね…」
 「ま、お名残惜しいと言いますか…
(拍手)
 「7、8年後にはあのかわにっつぁんのタクシーの絵がふと、
  思い浮かぶと思うんですが…」


民生さんの“かわにっつぁん”呼びが実は好き。
毒吐いているようで、実は甘えてる響きがある。

「あ、でもビデオになるのか…そこカットして貰おうよ!」
 「それかあそこ(タクシー)だけにするとか…」
 「もしくは、(タクシーに)モザイク入れる?」
(笑)
 「模様(外装)がばれるといけないから…ナニコレ?てくらいの」
 「でもこないだ幕張で映像録ったから、(DVD)出るかもしれない…」

「出るかもしれないね。」
「だいたいいつも出てるでしょ?ツアーのDVDって。」
「出てるよね。ブルーレイとか。」
「ま、編集もまだだと思うんですが、
  今の話の流れだと…タクシーだけ!あの曲だけにしよう!

「タクシーだけのビデオ?!
「♪チャーンチャチャーン…(幕開き前の音楽)の次はもう」
「♪ちゃっちゃー…(俺のタクシーイントロ)ですか?」(笑)
「ぶおーっ!ですよ。もうあの走ってる道路。(笑)
「めちゃめちゃ端折ってる…」
「ボーナストラックも無いんかい!!」
「そんなんなんで…(曲に)いきましょうか…」

お客さんが“えー?”と言ったのか、

「えー?じゃないですよ…喋ってただけですから…

気を取りなおして、

「ありがとうございましたっ」
 「またツアー…あ!…大阪は“キ○タマ”でまた来ますけど…」
(笑)
 「来れない方は、また次ツアーがありましたらヨロシクお願いしまーす!」
 
ジャジャっとギターを鳴らして

「それでは…お別れの曲を…」
「えーーーー!」
「また来るからぁ…

優しく答えるテッシーに、

「いや、あの…これはね、お客さんの優しさですからね…
  この“えーーっ!”は」

「優しさ?
「この“えーー!”が無かったら、我々どうしたらいいんすか。」(笑)
 「(嬉しそうに)“いえーい!”とか言われたら…やっと終わりだ!とか…」
 「“ほっ”とかされたら…どうするんですか…」
(笑)
 「では…」

で、最後の曲。

◆ひまわり


「ありがとー!さーならー!!」

曲終了で、タモリ倶楽部のテーマが流れ、メンバー右に左に移動しながらご挨拶。
ピック投げたり、スティク投げたり、薔薇投げたり。(笑)
メンバーハケる前に、1人1人お立ち台に上がり高いところから丁寧にお辞儀。
最後のEBIさんそれ見てなかったのか、そのまま立ち去ろうとして
川西さんに止められ、台に促され改めてご挨拶。
何故か、突然の一本締めで公演終了。
お客さん、ファイナルだからと三回目のアンコール期待して(もちろんウチも)
手拍子し続けるも無情に照明が点灯。終わったのでした。

最後の最後に気づいたのだけど、EBIさん腕に青いテーピングしてたんですね。
なんでまた、あんな目立つテーピングしていたんだろう…。

…なんて言うんですか。
ツアーファイナル!なんですけど、なんというか。
ユニコーンのメンバーそれぞれに、民ソロ、ABEソロ、電大と
活動中だし、ユニコーンとしてもまだフェスに4回程出るしで
終わり!って空気ではなかった。
ZZZツアーのファイナルの時のように、本当にコレで一端終わり!って
いう盛り上がりはなかったかなぁ。

ま、かくいうウチも、キン…イヤイヤ、OTODAMA参戦しますからね…。

二日間楽しかったです

最後までおつき合いくださりありがとうございました。
駄文、長文失礼しました。





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