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密かに民生さんとCoccoさんのコラボを願っているアラフォーです。存在の耐えられない軽さ。ww
OTODAMA'10 備忘録。その3
2010年09月10日 (金) | 編集 |
長田バインwith民生が終わり、

これからどう過ごすか。

とりあえず、水分と扇子で乗り越えよう。

それでもひっきりなしに急病人が救護エリアへ。

私はこのフェンスを越えるまいと頑張る(笑)

ゲームのBGMのようなポリシックスのステージは大盛り上がり。

座りながらも私もノリノリ♪

ツレから電話も入りーの、何とかかんとか五時まで過ごす。


ザ・バックホーンが大浴場ステージで始まる頃に露天風呂へ移動。

露天風呂ステージのPAの陰に座る人々。

じわじわと露天風呂ステージにCocco待ちの人が増えてきた。

Coccoのサポートメンバーがリハ始める頃には、ステージ前は人・人・人。

結局見えない。

ステージが始まる頃には、良い感じで夕日が落ちていた。

原田さんのブログ(写真上から8枚目がCocco)
http://blog.honeyee.com/kharada/archives/2010/09/06/otodama-3.html

そして圧巻のステージの始まり。

出てきて早々になにやらアクシデント。

どうやら、マイクを落っことしたらしい。

一曲目の「強く儚いものたち」終わりで

ステージ袖に引っ込むCocco。

戻ってきたときには、手にマイクをグルグル巻していたらしい。

その様子。
http://otodama-blog.cocolog-nifty.com/blog/2010/09/cocco-2833.html

「カウントダウン」 熱唱後、息もつかせずに

「ニライカナイ」

最初のあのフレーズ…もう鳥肌~!!

大浴場で響かせてあげたかった~!!

「蝶の舞う」終わりでメンバー紹介。

自分の事はあっきーと言っていた。

「絹ずれ」「 瑠璃の花」 と歌い終える。

メンバーと手を繋いで一例の後、

マイクを通さず何か叫んでいた。

聞こえなかったけど、前の人たちが凄く盛り上がっていたので、

嬉しい事言ってたみたい。

11月にツアーをやるとか何とか。

今回、ちょっと声出にくそうだったような。

3年前の大浴場の大トリのステージが、今思い出しても

涙腺緩むくらい、すっごい良かったから、今回も大浴場で聴きたかった。

ステージの詳細はこちらでも。
COCCO CHAnNEL

ともあれ、私のスケジュール終了。

さっさと会場を後にする。

モンゴル800の音楽が響いている大浴場を尻目に

さっさとバスへ向かう。

oto4.jpg
民生君の旗もあったよ。


あー、疲れた。

帰りの電車でガン寝。

家に帰って、Cocco以降はプログラム知らなかったのだけど、

アノ後、露天風呂は「怒髪天」あったんだ。

見て見たかったんだよなー。ちゃんとプログラム見とけば良かった。

少し後悔。

真夏のキリギリス真夏のキリギリス
(2010/07/14)
怒髪天

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明日は余談。


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