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密かに民生さんとCoccoさんのコラボを願っているアラフォーです。存在の耐えられない軽さ。ww
DVD「阿部義晴 音楽祭~仲間とノリノリ40祭~」
2010年05月16日 (日) | 編集 |
阿部義晴 音楽祭2006 ~仲間とノリノリ40祭~ [DVD]阿部義晴 音楽祭2006 ~仲間とノリノリ40祭~ [DVD]
(2007/02/14)
阿部義晴

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原点回帰ではないけれど、

勤労DVDでのインタビューの民生君の一言で

購入してしまったDVD。

本来ならこのDVD、

存在は知っていたけど、観るつもりはなった。

ユニコーン再始動さえなければ。


なぜかというと、

この曲目を観ると、当時は再結成なんて頭にもなかったので、

ユニコーン時代の曲を凄く楽しそうに演奏していると聞いて

なんか、羨ましさ50、悔しさ50だったから。


初めて作った自分のサイトで、

こんな風に書いてます。

最後に“でも再結成”はやめてね。くやしいので。なんて書いてます。


でも、鑑賞してみて。

これが、再始動のきっかけになったという理由が

もんの凄い理解できた。


オーディエンスが求めるもの、

アーチスト達の中でもやもやしていたもの、

ここで、一気に吐き出されていた。

そんな気がした。

「人生は上々だ」のとき、宮田和弥さんが、

あのキー、良く出るなと感心した。



最後の特典映像に出てくるあべびぃの言葉。

「ここまで来るのに10年かかった…」

この一言に集約されている気がした。


民生君も楽しそうだった。

西川君(このときはそう呼ばれていた)も楽しそうだった。


この二年後には、ソロ活動の傍ら

すでにユニコーンを始動させていたなんて。


ぜんっぜん気づかなかった自分が悲しい


そろそろ、ソロツアー宜しく。(洒落じゃないです)


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