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密かに民生さんとCoccoさんのコラボを願っているアラフォーです。存在の耐えられない軽さ。ww
「矢野顕子、忌野清志郎を歌うツアー2013」@フェスティバルホール 5/11
2013年05月23日 (木) | 編集 |
ツアーも終わって、ネタバレじゃなくなり、
自分の記憶力ではやっぱ限界があり、
他の方のブログも参考にさせ頂いて、書いております。多謝

恐らく民生さん中心のレポになるので、お気を悪くなさらずに…

「矢野顕子、忌野清志郎を歌うツアー2013」
@フェスティバルホール


j.jpg

新しくなってからのフェスティバルホールは初めてで、
とってもゴージャスな赤絨毯階段も。

atchment00.jpg

シャンデリアや、天上からきらきらしたモノが吊されていたり。
絨毯もふかふか、長い長いエスカレーター。
さすが、ミュージシャンに愛されるホール。

ホール入り口には、矢野さんのコメントが書かれたパネル。

attchment00.jpg
人気があって、まともに撮れなかった

20列目あたりのど真ん中の席に座ってると、
隣のヒトから話しかけられた。
右側の壁の上の方を指しながら、

「あれ、黒柳徹子さんじゃないですか?」

?ナニナニ?徹子さん?
ふと見上げると、三階あたりの手前のBOX席に
確かに見覚えのあるヘアスタイルの方が

「あ、ほんまですねぇ、おー!

と、なんか少し興奮。
慌てて双眼鏡取り出して見た頃にはすでに姿はなく
その後ツブで目撃談続々。
ライブは楽しまれたんでしょうか?

前には真ん中にグランドピアノ、上方に小さめのスクリーンと
風船や花でカワイらしく演出されたステージ。
やがて照明が消え…。
スクリーンに映し出されたのは、

1.ひとつだけ(VTR)

あるライブでの、矢野さんと清志郎さんの共演シーン。
その曲が終わる頃、袖からピンクのドレッシーな衣装に身を包んだ
笑顔の矢野さん登場。
ピアノの前に座って、開演です。

2.誇り高く生きよう
3.デイ・ドリーム・ビリーバー


あまり存じ上げない清志郎さんの楽曲の中でもこの曲は
さすがに知ってまして。
歌詞を聴いてから、ああコレですねと。
しかし、ウチの中にある楽曲とは、やはりイメージがかけ離れており、
他の曲もきっとこんな感じでアレンジされてるんだろうなと
自分に言い聞かせる
外国の曲のカバーについて、清志郎はとても多才で、
勝手に歌詞を乗っけて歌ったりする事も多くて。
このモンキーズの歌もほんとはこんな歌詞じゃないからねと。
実はお母さんの事を歌ってる歌だったとか。

MCで矢野さん。

「清志郎CD、楽しみにして買って頂いて貰ったと思います。

矢野顕子、忌野清志郎を歌う矢野顕子、忌野清志郎を歌う
(2013/02/06)
矢野顕子

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「聞いてみて、なぁにぃ?「スローバラード」入ってないじゃん!とか、
  あれ?「500マイル」ってこんな曲だっけ?とか
  思ったと思いますが。


あと、

「こんなすばらしいホールでライブが出来る事が嬉しくて!…
  か、かかかかか…平野レミさんみたいになっちゃった…


“感動”と言いたかったんでしょうか?
MC中もずっと手がピアノ叩いてて、自作BGM素敵です。

4.雑踏
5.ひとりぼっちはやめた
6.恩赦

曲終わり、シンプルな譜面台と椅子、そしてアコギが準備される。

「このホールが新しくなって、どうしてもこの人と演りたくて
  お呼びしました!奥田民生!


想像以上(ウチのね)の拍手で迎えられた民生さん。
登場時、袖から右手上げてどもどもって感じで。
紺色のソフトハットに紺色のシャツ、別注パンツ(ストライプ)と
紐の太いスニーカー(茶色?)姿でした。

ウチはこの辺りから、双眼鏡でガン見してました

ギターを調節しながら、矢野さんに

「…何か言ってました?今袖で聞こえなくて…」
「?大丈夫、悪口は言ってないから。」

民生さんは終始サングラスの中から上目遣いが多かったような。
帽子の中はわかりませんが、頭さっぱりしてたのかな?
もみあげが綺麗だった。
結構MCぼそぼそ。しかし歌うと声でかい。

「民生くんは昨日?…こっちに…関西に?」
「え?…あ、はいはい、そうっすよ。」

前乗りしてたのか。

「私、今日来たんだけど、……ん?あれ?
  何言いたかったのか忘れちゃった

「…スーツケースの話…とか?」
「あー!そう!
 「今日関西に来るときにね、新幹線で来たんだけど、
  車内アナウンスでね、
  【3号車の前の方にスーツケースをお忘れになった
  お客様いらっしゃいませんか?】って」
 「二回目の時に【アルミの…】って言ってて。
  で、忘れたのか置いてあって邪魔なのかよくわからなくて。
 「置き去りのスーツケースってなんか事件性があるような気がして

「あれじゃないの?
  上の(網棚に置くフリをしながら)所に置いたままになってたとか」

「え?あ、そういうこと?
「…わかんないけどそれか爆弾とか入ってたとか?
「!死体が入ってたとか?
「死体?入らないでしょ?スーツケースてちっちゃいヤツでしょ?」
「スーツケースだよ?銀色の…ボストンバックだと思ってない?」
「サラリーマンが持ってるやつでしょ?これくらいの…」

と、ちっちゃい四角を表す。

「それって、ブリーフケースのこと?それかアタッシュケースとか」
「アタッシュ?アタッシュケースの事…?
「ちゃんとスーツケースって言ったのよ!」
「(ちょっと考え)…あ、スーツね!あのコロコロってついてる?」
「そうそう!
「俺はこういうヤツ(と言って四角い箱を手で表す)かと。」
 「それは、…確かに死体が入ってるかも
「それか閉じる金具のところから一万円札がヒラヒラって…
  なんて想像しまして
 「結局わからなかったんですけど だけど大阪で降りた時に、
  (ホームに?)係りの方々がいましたから
  …やっぱり事件?って思ったの。」

「もし事件だったら、新聞とかに載ってるんじゃない?」
「もし、皆さん(スマホを触る仕草で)探して…」

お客さんがスマホをいじろうとしたのか、あわてて

「今じゃなくて!今しなくていいけど!終わってから
  ちょっとサイト見るなりして後で“死体だったよ”とか教えてね

「…死体じゃないでしょ
「そ、そうよね…
「それでね…」

とまだスーツケース話を続けようとする民生さんに

「もう!ここからその話はいいから!
  せっかくお客様もいらしてるんだし」

「あ!…はは、そですね、お願いします!
「次の曲は…(民生君に)書いていただいてんですよね…詩をね」
「そうっすね」

なんかで『いい日旅立ち』の話になり、

「今となっては『いい日旅立ち』は自分の歌だと思ってるんだけど
ええっ!そ…それはいくらなんでも…」
「あら、これ私印税頂けるのかしらって
「それは…いくらなんでもぉ

7.Money Song 

昔「LIVE Beautiful songs」で演ってたんですね。
聞き覚えあるなぁとは思ったけど。

「今の曲はそのまま『Money Song』といいまして。」
 「…お金はあった方がいいと思いますか?」


と、民生さんに尋ねる。
お金についてのコメントは非常に慎重な民生さん
考えて考えて返事されてました。

「…あった方がいいじゃないんですか?お金は…」
「あればある程いいと思います?」
「…うーん、人による?
「でもすっごく持ってる人でも満足しないよね?」
「うーん、そうっすねぇ。そういう人は使う使わないとかじゃなくて…」
「そうそう!お金があるって状態をが好きなのかも」
「うーん…

「最近日本の新聞読んでたら、
  日本は50代の男性が一番自殺率が高いんですって!」

「…あ、そうなんですか…ピアノにのせて言うことじゃないでしょ
「あ、女性は違いますよ!女性は50代がむしろ元気みたいよ。」
「あ…!僕ももうすぐ50ですよ…」
「あ、ほんとぉ?」
「…いや、正確に言うと50歳はまだですよ!…あと2年ぐらい?」
 「…どうしたらいいですかねぇ?いい話聞かないんですよ…

「自殺しなければいいんじゃない?
…わかりました

気を取り直し、

「…ということで!次の曲は私のリクエストなんです。
「そうですね、僕の曲ですね…なんかすいませんね。
「とんでもない!私基本的に奥田民生のファンなんで!」
 「タイトルは…『スタウダマイヤー』…」


客席から拍手が!すると、

「お目が高い!
 「奥田民生さんの曲は、地味でもいい曲がいっぱいあるんですよ~
「いえいえ。あ、
  僕の曲は矢野顕子の曲!言って貰って良いですよ!」

「わぁ、ありがとうございます!」
「…だから『いい日旅立ち』はやめたほうがいいですよ。
「えぇ~そお~?…そうですねぇ…」
「この曲、僕もライブであんまやってないんでね。
  だって地味なんだもん。
 「(タイトルは)人の名前なんですよ。これ作ってるときアメリカにいて、
  バスケット選手の名前2人くらい入ってます。」

「スタウダマイヤーさん?」
「そんな感じです。」
「最初聴いたとき、ハムの名前かなぁ~と思って!」
「えっ?あぁ、シャウエッセン的な?」
「そうそう」
「…ポークビッツ的な!
「(笑)でも歌詞には全然関係ないのね。」
「あの、スピッツの『ロビンソン』てあるじゃないっすか?」
 「あれと同じ感じで、どこが『ロビンソン』やねん!と。
  歌詞とタイトル関係ないやんと。」
 「だから例えばですよ、(こういう歌の時に)スピッツの『ロビンソン』とか
  奥田民生の『スタウダマイヤー』とかって言われるはずだったんですが、
  なんせ地味なんで言われなかったんです。

「なるほど~。じゃあ、今日是非覚えてもらって、カラオケで歌って…」
ぅはははは!あんのか?カラオケ入ってるのかなコレ

歌詞とタイトルが無関係と言えば『マシマロ』がありますけどね。
いや、まさかこの曲が聴けるとは。貴重でした。
矢野さんが民生マニアな一面を見せてくれました。

8.スタウダマイヤー
compcomp
(2005/04/27)
奥田民生

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歌途中、恒例の?
「♪~…間違えたっ…~♪」
その他諸所危ういところが…

歌終わり、一息ついて、

「…練習でも間違えたところは、やっぱり本番でも間違えるな。」
「ドンマイ!」

少し照れ笑いして、ギター見ながら、

「…全然落ち込んでないけどね。
「全然気にしてないよねぇ。
「俺がそんなことで落ち込むと思ったか!
「一秒前の事はもう過ぎ去った事だから。

次の曲に対して。

「民生くんは、忌野清志郎さんとはどんなことが?」
「は?えっ?えっとぉ…
  僕は高校の時に広島のコンサートに行きまして…」

「RCサクセション?」
「そうです。それで…CHABOさん…ね、時々合間に歌ってて…。
  ギターの人が歌うって当時結構衝撃的で
  …当時ギターの人って呼んでたって(最近)CHABOさんに言ったら、
  「ギターの人って!」て言われて。それ以来、
  今でもそれ言われます。はい。」

「その頃は…♪どうしたんだヘヘイ ベイベーとかの頃?」
「そうそう、。それで、ギター弾きながら歌うのって
  イイなぁって思いまして。」  

 「あ、清志郎さんももちろん見てましたけど、
  CHABOさんの方が気になってましたね

「ふーん」
「後は、フェスとかで一緒になって、ギター弾いてって頼まれたり。」
  「それから…あ、家が近所だったんですよ。で、ある日、
  『PUFFYに曲書いたから、持ってくわ』って
  家に自転車で来たりとか。」
 「ポストに投函されてました。」
 「で、すいません、僕、PUFFYもうやってないんですよって言ったら、  
  ‘あ、そうなの?’って」
 「結局、後で自分で歌ってましたその曲。

「先日、私たちは忌野清志郎ロックンロールショーで対バンしました。」
「はいはい、あの…なんていうんすかねぇ?
  みんなカバーするんですけど…どうしてもこう…
  モノマネみたいのが…
  そうしないとその曲じゃないみたいじゃないですか。

「もう曲すべてがパフォーマンスになってるのよね。
「そうなんですよ…だから…難しいというか…
  清志郎さんぽく歌ってしまって…やりにくいと言うか…大変…

「ふーん、なら
  私みたいに全部ぶち壊しちゃえばいいのよ!」


お客さんも民生さんも大爆笑!

「では、今日はあの名曲を奥田民生が歌います!」

そして矢野さんがイントロをピアノで奏でると、
客席が‘あの曲だ!’とばかりに拍手で盛り上がる

9.スローバラード

聴き入る客席。
期待はしてたけど、本当に聴けるとは。
サブイボ全開でゴザイマス。

演奏終了間際、ギターかき鳴らし
「ありがとー!」
終了後、大歓声の後、
「奥田民生ー!!」
笑顔で矢野さんに送られ、両手でダブルピース!退場の民生さん。

10.500マイル

「彼(清志郎さん)は、外国の曲に自分のオリジナルの詩をあてて
  歌うのが得意だった。‘500マイル’ってこんな曲だったっけなー?て
  思ってる人も多いと思うけど


11.野ばら

FAILBOXFAILBOX
(1997/07/01)
奥田民生

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数少ない原曲を知ってる曲ですが、見事にぶっつぶしてます矢野さん(笑)
途中でクラシックの「野ばら」のアレンジが入ってたとウチのツレが指摘。
全然気づかなかった

12.胸が張り裂けそう

「私は彼とは個人的なつきあいもあってよく知ってて。
  その彼の人柄は、晩年の曲にこそよく表れている。
  晩年の曲はあまり知られていないけれどいい曲が多いのよ。」


13.海のものでも山のものでも

「旧フェスティバルホールがいったん閉館するときに、
  さよなら公演があって。谷村新司さん、アルフィーの高見沢さん…」


あと2~3人名前上げてたけど忘れた

「そして、なぜかそんなところに矢野顕子。(笑)」
 「谷村新司さんとは昔から知り合いで。
  十代の頃組んでたバンド見に来てくれたり」
 「アリスの前座の前座をやった事もありました。」
 「だから、やっぱり「いい日旅立ち」は私の曲って言って良いよね~


14.いい日旅立ち

「前に『初めての矢野顕子』と言うアルバムを出すときに、
  何人かのゲストを迎えて作ったんだけど、
  ゲストに演りたい曲をリクエストして貰ったら、
  2~3人の人が同じ曲を選んでくれて…」
 「でも、その曲は忌野清志郎としか歌えないからってお断りしました。」


はじめてのやのあきこはじめてのやのあきこ
(2006/03/08)
矢野顕子、槇原敬之 他

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15.ひとつだけ

アンコール。

16.けんかでデート(VTR)

スクリーンでコミカルな矢野さんと清志郎さんのMCと曲が流れ、
お色直しして出てきた矢野さん。
映像が終わると、シックな紺色?のチュニックぽいのに、
黄色の膝までのスパッツ?
そして、清志郎さんに対抗して作った?というピンクのブーツを履いて登場。
ブーツを惜しげもなくアピール。

お客さんの「カワイイ!」の声に…
「(私が?)…知ってる!」
 「…あ?ブーツの事よね!わかってるよぉ。」(笑)


yanoboots.jpg

今回の矢野さんCDのジャケットで履いているピンクのブーツ、

「問い合わせがたくさんあったけど、実はこの世にただ一つしかなくて。
  清志郎さんのようにデザインしたかったけど、なかなか難しくて。
  欲しいなって思ってくれた人は…大きさは、
  1/100くらいになっちゃうけど、ブローチとか、ピアスになってるので、
  欲しい方は…ね。」


17.セラピー


曲終わりくらいまた椅子と譜面台登場。
アンコールに民生さんも一回出てくるよ!と事前にツレに言っていたウチは
「ほら!」と得意満面

「それでは、最後はやっぱり一緒に…」

と民生さん呼び込み。民生さん再び、どもどもって感じで登場。
座って、ギターを調節している民生さんを見ながら、

「良かった~、帰っちゃったかと思って…」
「楽屋にね…ペヤングが!…ペヤングの蕎麦がありまして…」
「え?!」
「焼きそばじゃない…いや、ペヤングの焼きそばも焼いてはないけど
  美味しいんすよぉ~これが。」

「ペヤングのおかげね。」
「おいしいんですよ!…あとバームクーヘン!

「えっと、今からやる曲は、これは…“ツーカーズ”でいいんですか?」
「そうです…ニーカーズ…二台の車、そのまんまなんすけどね。」
「今見たら、これ陽水さん作詞で民生君が作曲なのね。」
「そうなんです。最初の陽水さんとの共作の時に、
  (陽水さんの)別荘に行ったんですけど。」
 「車一台で良いじゃないっすか?普通。でも、二台なんですよ。」
 「陽水さんが免許とって間もなくて、運転したいとかで。」
 「じゃ、俺が助手席でいいと思うじゃないですか。
  …でも、二台なんですよ。
 「すんごい雨が降りましてね…そのまんまの歌詞なんですよ。」

「それが…この?」
「…この曲!」
「この曲が大好きで…二人で歌うときは、
  私が楽しみにしている曲を歌ってるんです。」


18.2CARS

ショッピングショッピング
(1997/03/19)
井上陽水奥田民生

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この曲もレアでした。
民生さんとやるときは、あまり曲もぶっつぶされてませんし
曲中、ギターをかき鳴らす民生さん。

「ありがとーーー!」

曲終わり、

「奥田民生!!」
「矢野顕子ぉ~!」

2、3回お互い繰り返し

「奥田民生!そして、忌野清志郎!」

と矢野さんが叫ぶ。
センターに集まり、どちらともなく手を伸ばして手を繋ぎ、
お客さんにお辞儀してご挨拶。
肩を抱き合いお互いをたたえた後、
お互いに“どうぞどうぞ”と退場を譲り合う2人。
一向に進まないので、民生さんがそそくさと掃けていきました

2人が掃けても、全然拍手は収まらない
係員のアナウンスをかき消す程のアンコールを望む拍手。
係員が動かないから、ま、出てくるだろうなとは思ったけどね
さすがに民生さんは出てこなかったけど。

笑顔で矢野さんがステージに帰ってきた。
ピアノの前に座って、スタッフが持ってきた譜面を「ありがとう」と受け取り、ぱらぱらめくりながら、

「困っちゃうなぁ…何、歌おっかな…えっとね…これにするね

と言って、イントロを弾き出す…

19.PRAYER

「ありがとう~!」

終了。

圧倒された。の一言でした。
久しぶりに最初から最後まで座りっぱなしのライブだった。
以前「さとがえるコンサート」でした体験とはまた違う、
前衛芸術のような矢野さんの演奏。
感動でした。
清志郎さんへの思いも凄く伝わって、良かったです。

入り口を出ると、今日の演目が。
入るときはみんな写メしてて撮れなかったので、帰りに一枚。

kan.jpg

セトリ。

setori.jpg



そしてまた今日、ウチはフェスティバルホールに戻ってきます…?!

miyu.jpg




 

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