FC2ブログ
密かに民生さんとCoccoさんのコラボを願っているアラフォーです。存在の耐えられない軽さ。ww
行ってきました。
2010年08月13日 (金) | 編集 |
天気にも恵まれ、行ってきました

「ロックロックこんにちは!Ver.14 "ジューシー(十四)"」


去年、バービーボーイズでZeppOsakaには一人で行きましたが、

駅から現地までえらい迷った記憶が。

今考えると、なぜあんな単純な道を迷ったのか


行く途中、チケットを求める女性が「譲って下さい」のフリップ(?)を

持って立っていた。

チケット余っていたから、譲ってあげようと思い話しかけた。

私 「1枚ですけどいいですか?」

相手「はい」

私 「料金そのままでいいですか?」

相手「あっ…昨日行った友達は格安で譲って頂いたと聞いてるんですが…」

…なぬっ?!ダフやの親父ならともかく

素人も値引きするのか?

こっちの良心を試すかのように…。

こういう交渉は初めてだったので、ちょっと戸惑い

結局交渉決裂で、私はその場を去る。

なんかよくわからない罪悪感を感じながら


彼女は無事お安くチケットゲット出来ただろうか。


その後、一人で歩いている私に本物のダフ屋が声をかけた。

ダフ屋には売るつもりはないので無視。

(ダメですよ!ダフ屋で売るのも買うのも)

そのちょっと先に別のダフ屋が居て、お客と交渉していた。

交渉終了間際に、ダフ屋が叫んでいた。

「もうちょっと早来てくれんなあかんわ!」と売ったと思われるお客に

吐き捨てるように。

なんであんたらに合わせにゃいかんのじゃ


現場まで来るともう開場して30分ほど経っていたので、

会場の前も閑散としていました。

会場にはいると、いつも腑に落ちないワンドリンク¥500を受け取り、

いざ観客の中へ。

もうやはりほとんどが場所をキープしていて、

私はとりあえず壁にもたれたい一心で壁際確保。

私の身長(150㎝ありましぇん)だから、見えないのも前提で

なんとかスペース確保。

私のちょい後ろ当たりに子連れのグループが居て、

5歳くらいかなぁ、お子さんが民生君の事を「奥田さん」と呼んでいた

始まるまでには、もうほとんどぎゅぎゅっとなっていて、

私はステージまでのスキマを探す。

しかも、入り口間際だったので人の出入りが激しい…。

そのたびに、ステージの人が見えたり見えなかったり…。

ステージが暗くなり、さあ、始まった。

ここまで書く事が長すぎた。

以降、記憶のある限り明日書きます



スポンサーサイト



無料アクセス解析レンタル掲示板無料ブログ作成掲示板/日記/ブログ無料
QLOOKアクセス解析